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花火

from Formula by せだい

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lyrics

夕暮れ 雲を突き刺しては 胸を焦がしているよ
暑い夏のある日

辺りを淡く縁取っては
眩しく光ってる川辺が揺らいで 絶え間ないな

舞い込む風がつよくて ふと君を思い出したよ
暑い夏のある日

永遠と一瞬の波が 背後で揺らいでいる
サイダー 落として 流れていった

サンセット
何故か胸が苦しくなるよ
夕暮れと夜の合間で

思い出すのは 花火の音
蝉の声だけが響いている

胸にまだ熱が残ってる 蝉の声が響く
暑い夏のある日

夕暮れ 雲を突き刺したら 君を迎えにゆくよ
サイダー揺らいで 絶え間ないな

遠く過ぎてく 花火が落ちる
蝉の声だけが響いている

夢を見ていた また会えたなら
胸の中にはまだ熱が残る

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from Formula, released November 24, 2019

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